OTSUMU KNOWLEDGE
設計・アーキテクチャ.
知ることを、事業を動かす力へ。
検証・開発・運用の現場で使える知識を集めました。
14件のナレッジ
該当するナレッジはありません。お探しのテーマは、事業の状況に合わせて個別にご相談ください ↗
画面設計書とは?書くべき項目と作り方のポイント
画面設計書とは、システムの各画面について、レイアウト・表示項目・入力ルール・ボタンの動きなどをまとめた設計資料です。記載すべき項目、作り方、発注側が確認すべき観点を解説…
続きを読む ↗画面遷移図とは?書き方の基本と手戻りを減らす使い方
画面遷移図とは、システムやアプリの画面同士がどの操作でどうつながるかを、矢印などで一枚に表した図です。記載する要素、書き方の手順、発注前に描いておく利点を解説します。
続きを読む ↗基本設計(外部設計)とは?意味・決める内容と進め方
基本設計(外部設計)とは、要件定義で決めた内容を、画面・帳票・データ・外部連携など利用者や他システムから見える形に具体化する工程です。決める項目と発注側の関わり方を解説…
続きを読む ↗仕様書とは?種類・書き方と要件定義書との違い
仕様書とは、システムやソフトウェアが何をどう実現するかを、関係者が同じ理解を持てるように文書化したものです。要件定義書・設計書との違い、主な種類と記載項目、発注側が関わ…
続きを読む ↗データベース設計とは?進め方の手順と失敗しないポイント
データベース設計とは、システムで扱うデータをどんな構造で保存するかを決める工程です。概念・論理・物理の3段階の進め方、判断のポイント、よくある失敗を発注側の視点も交えて解…
続きを読む ↗ER図(実体関連図)とは?読み方・書き方と実務での使い方
ER図(実体関連図)とは、システムで扱うデータのまとまり(エンティティ)とその関係を図で表したものです。記号の読み方、書き方の手順、発注側が確認したいポイントを解説します。
続きを読む ↗NoSQLとは?RDBとの違い・種類と向いている用途
NoSQLとは、表形式のリレーショナルデータベース以外の方式でデータを保存・管理するデータベースの総称です。主な種類と特徴、RDBとの違い、採用を判断する観点を具体例とともに解…
続きを読む ↗RDB(リレーショナルデータベース)とは?仕組みと選び方
RDB(リレーショナルデータベース)とは、データを行と列の表で管理し、表同士を関連付けて扱うデータベースです。仕組み、代表的な製品、NoSQLとの使い分けや選定時の観点を解説し…
続きを読む ↗正規化(データベース)とは?目的・手順と実務での注意点
正規化とは、データベースのデータの重複をなくし、更新時の矛盾が起きにくい構造に整理する設計手法です。第1〜第3正規形の考え方を具体例で示し、あえて崩す判断も含めて解説しま…
続きを読む ↗詳細設計(内部設計)とは?基本設計との違いと実務
詳細設計(内部設計)とは、基本設計で決めた機能を実装できるよう、プログラムの構造や処理手順、データの扱いを開発者向けに具体化する工程です。基本設計との違いと発注側の関わ…
続きを読む ↗ソースコードとは?意味と発注側が押さえるべき管理・権利
ソースコードとは、プログラミング言語で書かれた、ソフトウェアの設計図となる文字の記述です。実行ファイルとの違い、管理の仕組み、外注開発での納品・権利帰属・引き継ぎで発注…
続きを読む ↗SQLとは?データベース言語の基本と業務での活かし方
SQLとは、リレーショナルデータベースのデータを検索・追加・更新・削除するための標準的な言語です。基本的な命令の種類、業務での活用場面、非エンジニアが使う際の注意点を解説し…
続きを読む ↗マイクロサービスとは?モノリスとの違いと採用の判断基準
マイクロサービスとは、システムを独立して開発・デプロイできる小さなサービスの集まりとして構成する設計手法です。モノリスとの違い、メリットと運用の負担、新規事業や中小規模…
続きを読む ↗システムアーキテクチャとは?意味・構成要素と決め方の基本
システムアーキテクチャとは、システムを構成する要素とそのつながり方、設計の基本方針を表した全体構造のことです。主な構成要素と代表的な型、発注側が押さえるべき判断の観点と…
続きを読む ↗FROM KNOWLEDGE TO ACTION
知識を、次の一手に。
新規事業の検証からMVP開発、運用の自動化まで伴走します。
事業について相談する ↗ 事業開発支援を見る ↗