INTEGRATION

メール配信・通知自動化システム開発必要な人に、必要なときに。
AIも使って届く通知を作る。

申込完了、リマインド、更新のお知らせ。サービスの通知は、届かなければ意味がありません。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、メール、SMS、プッシュ通知、LINEなどの配信を、AIを開発と運用に組み込んで設計・開発します。AIは文面の下書き、エラーやバウンスの要約、配信設定のテストを支援します。配信内容の承認、配信停止の扱い、個人情報の管理は人が責任を持ちます。

  • メール・SMS・プッシュ・LINEを使い分けて設計
  • AIで文面を下書きし、配信前に人が承認
  • テンプレートと配信停止を管理でき、届かない通知も検知

AIツール診断は45分・98,000円(税別) / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は診断後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE通知の送信が手作業で、漏れや遅れが出る

AFTERイベントに応じて自動で配信され、履歴が残る

BEFORE届かない原因が分からず、対応が後手になる

AFTER配信結果を確認し、AIの要約も使って到達しない宛先を把握できる

BEFORE文面の変更のたびに、開発に依頼する必要がある

AFTER管理画面でテンプレートを編集でき、文面案はAIで作れる

ひとつでも当てはまったら、
45分のAIツール診断で進め方を整理しませんか。

AIツール診断を予約する ↗
FEATURES

メール配信・通知自動化システム開発で
対応できること。

記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

イベント連動の自動配信

申込、決済、期限、更新などのイベントを起点に、メールやSMSを自動で送信します。

02

テンプレート管理

件名・本文・差し込み項目を管理画面で編集でき、変更履歴を残せるようにします。AIによる文面案の作成も組み込め、公開前に人が承認します。

03

チャネルの使い分け

メール、SMS、プッシュ通知、LINEを、緊急度や利用者の設定に応じて使い分けます。

04

配信停止・同意の管理

配信停止の受付、通知の種類ごとの設定、同意の記録を管理します。個人情報をAIへ渡す範囲も取り決めます。

05

到達性の確認・改善

送信元の認証設定の整備や、エラー・バウンスの記録と再送の設計を行います。ログの傾向はAIで要約し、対応は人が判断します。

06

配信ログ・分析

いつ、誰に、何を送ったかを記録し、開封やクリックの状況を集計できるようにします。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

予約のリマインド通知

予約の前日と当日に自動で通知し、キャンセルや無断欠席を減らす仕組みを作る。

CASE 02

申込後のステップ配信

申込完了のメールから、利用開始の案内、使い方の案内までを日数に応じて自動配信する。

CASE 03

システムからの重要通知

障害や期限超過などの重要な通知だけを、担当者へ即時に届ける。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、つくる範囲を決める

言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

開発の進め方。

  1. STEP 01

    目的と要件の整理

    解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。

  2. STEP 02

    設計・プロトタイプ

    画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。

  3. STEP 03

    開発・リリース

    AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。

  4. STEP 04

    改善・保守運用

    利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

POC / MVP SPRINT

PoC / MVP Sprint

まずは小さく、検証に必要な機能から。問いに答える、最小のシステムを、AIで最短でつくる

300万円〜税別・参考価格 / 6週間を目安に設計プランの詳細を見る ↗
CUSTOM

本開発・機能追加

機能範囲、連携するシステム、データ移行の有無などに合わせて個別にお見積もりします。

個別見積もり範囲に合わせてご提案AIツール診断で費用感を確認する ↗
MAINTENANCE

保守・改善の継続支援

リリース後の保守、改善、運用の自動化を、必要な範囲で継続して支援します。

個別見積もり範囲に合わせてご提案保守・運用について見る ↗
FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    AIツール診断(45分)

    業務と課題を伺い、AIを使える範囲と取り戻せる時間の目安を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

メール配信・通知自動化システム開発の
よくあるご質問

メールが届かない問題も相談できますか?

はい。送信元の認証設定や、配信サービスの設定、エラーの記録を確認し、原因の切り分けと改善を支援します。ただし、受信側の判定は外部要因も大きいため、確実な到達を保証するものではありません。

SMSやLINEの配信にも対応できますか?

対応できます。各サービスの仕様や料金、利用条件は変わるため、最新の情報を確認して選定します。

費用はどのくらいかかりますか?

配信するチャネルの数、テンプレートや管理画面の範囲によって変わるため、個別にお見積もりします。小さく試す場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)もご利用いただけます。

配信サービスの費用はどうなりますか?

メールやSMSの配信サービスには、利用量に応じた費用が別途かかる場合があります。見積もりの際に、想定する配信量から費用の目安を整理します。

診断や相談のあとに、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。AIツール診断のレポートを受け取って、ご自身で進めていただいても構いません。ご依頼の判断は、診断後で構いません。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

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AIツール診断は45分・98,000円(税別・参考価格)です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。

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