店舗の会員証・ポイントアプリ
紙のポイントカードをアプリに置き換え、来店履歴に応じたクーポンやお知らせをプッシュ通知で届けて再来店を促す。
スマホアプリ開発(iOS/Android)では、ストア審査や端末ごとの違い、リリース後の継続的なアップデートまで考える必要があります。Otsumuは「本当にアプリが必要か」という判断から一緒に検討し、両OSへの対応やWebとの使い分けも含めて最適な形をご提案。AIを活用した開発で、短期間でのリリースを目指します。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFOREアプリ化の必要性を判断できない
AFTER目的と利用シーンから、アプリかWebかを納得して選べる
BEFORE顧客への連絡手段がメール頼み
AFTERプッシュ通知で、必要なタイミングに情報を届けられる
BEFORE公開後の更新を頼める先がない
AFTEROS更新への対応や機能追加を継続して任せられる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
お知らせやリマインド、キャンペーン情報などを、利用者の状況に応じて適切なタイミングで届けます。
メールアドレスやSNSアカウントでの登録、生体認証によるログインなど、手軽で安全な認証を実装します。
現在地に近い店舗の表示や訪問記録など、位置情報を活かした機能でアプリならではの体験をつくります。
写真撮影やバーコード読み取り、画像の送信など、スマートフォンならではの機能を業務やサービスに活かします。
アプリ内での購入やサブスクリプション、外部決済サービスとの連携など、収益化の仕組みを組み込みます。
お知らせ配信やユーザー管理、コンテンツ更新を管理画面から行えるようにし、運用の手間を減らします。
紙のポイントカードをアプリに置き換え、来店履歴に応じたクーポンやお知らせをプッシュ通知で届けて再来店を促す。
外出先や現場で作業報告や写真の登録ができるアプリを用意し、事務所に戻ってからの入力作業や報告漏れを減らす。
まずは中核となる機能だけを備えたアプリを公開し、利用データやレビューをもとに、本格展開に向けた改善を重ねる。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
はい。両OSに対応したアプリ開発が可能です。目的や予算に応じて、両対応の進め方や、まずWebで検証してからアプリ化する選択肢も含めてご提案します。
対応OS、機能、管理画面や外部サービスとの連携範囲によって異なるため、ヒアリングの上で個別にお見積もりします。小さく検証したい場合はPoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)もご検討ください。
はい。ストア申請に必要な素材や情報の準備、審査への対応も支援します。審査で指摘を受けた場合の修正や再申請まで、一貫して対応します。
OSの更新や端末の変化に合わせて、動作確認や改修が必要になることがあります。リリース後も運用・改善まで継続して対応できる体制でご支援します。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:PWA(プログレッシブウェブアプリ)ネイティブアプリクロスプラットフォーム開発FlutterReact Nativeプッシュ通知アプリストア審査
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。