製造業の工程・品質記録
紙の作業日報や検査記録をタブレット入力に置き換え、工程ごとの進み具合や不良の傾向をすぐに確認できる状態に。
業務システム開発は、機能を並べる前に業務の流れを整理することから始まります。Otsumuは現場へのヒアリングで手戻りやボトルネックを洗い出し、本当に必要な機能に絞って開発。AIを活用した開発で少人数・短期間に立ち上げ、運用しながら改善を重ねていきます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE同じ情報を何か所にも入力している
AFTER一度の入力で関係部署に情報が行き渡る
BEFORE進捗確認のたびに担当者へ聞いて回る
AFTER画面を開けば案件の状況がひと目でわかる
BEFORE紙と押印の承認で手続きが数日止まる
AFTER申請から承認までオンラインで完結する
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
稟議や経費精算などの申請を電子化。承認ルートを部署や金額に応じて柔軟に設定できます。
案件ごとのステータスや担当者、期限を一元管理。遅れている案件を早めに把握できます。
見積書・請求書・報告書などを登録データから自動で作成し、作成の手間と転記ミスを減らします。
役職や部署ごとに閲覧・編集できる範囲を設定し、情報を安全に扱える状態を保ちます。
freeeなどの会計ソフトやSlack、Google Workspaceと連携し、ツール間の手作業をなくします。
日々の業務データを自動で集計し、経営判断や改善に使えるレポートとして可視化します。
紙の作業日報や検査記録をタブレット入力に置き換え、工程ごとの進み具合や不良の傾向をすぐに確認できる状態に。
物件情報、契約、入金予定を一つのシステムでまとめて管理し、担当者が変わっても経緯を追える仕組みを整えます。
応募受付から面談調整、選考結果の連絡までを一連の流れとして管理し、対応漏れや連絡の遅れを確実に防ぎます。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
対象業務の範囲や機能数、連携するシステムによって大きく変わるため、ヒアリングのうえ個別にお見積りします。まず中核業務に絞って小さく始めることで、初期費用を抑える進め方もご提案できます。
はい。現在の業務の流れや困りごとを伺い、どこをシステム化すべきかの整理からご一緒します。要件定義の段階から伴走するため、社内に専門の担当者がいなくても進められます。
使い続けたいシステムがあれば、データ連携で活かす形を優先して検討します。すべてを置き換えるのではなく、足りない部分を補うシステムとして設計することも可能です。
対応しています。実際に使い始めると新たな要望が出てくるため、運用状況を見ながら機能追加や改善を継続します。構想から運用・改善まで一気通貫で担うのがOtsumuの特長です。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:SSO(シングルサインオン)ERP(統合基幹業務システム)基幹システム販売管理システムマスタデータ業務フロー図BPMN(ビジネスプロセスモデリング表記法)
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。