拠点が多い企業の情報共有
本社と各拠点で分かれていた連絡手段を一つのポータルにまとめ、全社の方針や通知が同じ形で届くようにします。
お知らせはチャット、規程はファイルサーバー、申請は紙。社内の情報と手続きがばらばらだと、社員は探すことに時間を奪われます。Otsumuの社内ツール開発は、必要な情報と業務の入口を一か所にまとめ、日々使われる社内ポータルをつくります。生成AIを活用した社内検索にも対応します。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE必要な資料を探すのに時間がかかる
AFTERキーワードや質問文で社内の情報をすぐに見つけられる
BEFOREお知らせが流れて読まれていない
AFTER重要な通知を確実に届け、既読状況も把握できる
BEFORE申請ごとに書式や提出先が違う
AFTER各種申請をポータルから同じ操作で提出できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
全社や部署ごとのお知らせを掲載し、重要な連絡は既読確認や再通知で確実に届けます。
マニュアルや規程、よくある質問を集約し、キーワードや質問文から目的の情報を探せます。
備品購入や休暇、各種届出などの申請をフォーム化し、承認から記録までをまとめて管理します。
お知らせや承認依頼を普段使っているチャットに通知し、ポータルを開かなくても気づけます。
Google WorkspaceやMicrosoft 365のアカウントでログインでき、パスワード管理の負担を減らします。
部署や役割、担当業務から社員を検索でき、誰に聞けばよいかがすぐに分かる状態をつくります。
本社と各拠点で分かれていた連絡手段を一つのポータルにまとめ、全社の方針や通知が同じ形で届くようにします。
入社手続きや研修資料、社内ルールを一か所に集約し、新しいメンバーが自分で調べて立ち上がれる環境を整えます。
総務・経理への定型的な質問にナレッジ検索やAIチャットで答え、担当者が本来の業務に集中できる状態に。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
SaaSの組み合わせは手軽ですが、入口が分散して社員が迷いやすくなります。独自開発のポータルなら、既存のSaaSを活かしつつ自社の業務に合わせた一つの入口を用意できます。
はい。社内のマニュアルや規程をもとに、質問文で回答を返すAI検索を組み込めます。閲覧権限に応じて参照できる文書を制御する設計も含めてご提案します。
最初から多機能にせず、社員がよく使う情報や手続きから始めることをおすすめしています。公開後の利用状況を見ながら改善を重ね、日常的に開かれるポータルに育てていきます。
機能の範囲や利用人数、連携するツールによって変わるため、ヒアリングのうえ個別にお見積りします。まず一部の部署や機能で試してから全社に広げる進め方も可能です。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:ワークフローシステムPower AutomateGoogle Apps Script(GAS)ナレッジマネジメント市民開発(シチズンデベロップメント)
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。