業務ノウハウの外販
社内で磨いてきた業務の進め方をSaaSとして切り出し、同じ課題を持つ同業他社へ月額サービスとして提供する。
SaaS開発は、作ること以上に「顧客が使い続け、対価を払うか」を確かめることが重要です。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、価格設計や課金の仕組みまで視野に入れてMVPを設計。AIを活用した開発で短期間にリリースし、利用データから学びながらプロダクトを育てます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE機能を盛り込みすぎて、リリースが遠のく
AFTER顧客の課題に直結する機能に絞り、早期に販売を始められる
BEFORE月額課金や請求の処理が手作業
AFTERプラン管理から決済・請求までを自動で回せる状態になる
BEFORE解約理由や利用状況が見えない
AFTER利用データをもとに、改善の優先度を判断できるようになる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
企業ごとにデータを分離し、一つのシステムで複数の契約企業へ安全にサービスを提供できる構成にします。
Stripeなどと連携し、月額・年額プランや無料トライアル、プラン変更などを自動で処理します。
契約企業の管理者がメンバーを招待し、役割ごとに権限を設定できる仕組みを用意します。
初回利用時のガイドや初期設定の手順を整え、契約後すぐに価値を感じてもらえる導線をつくります。
機能ごとの利用頻度やアクティブ率を可視化し、解約の兆しや改善のヒントを把握できるようにします。
SlackやGoogle Workspace、SalesforceなどとAPIで連携し、顧客の既存業務に組み込みやすくします。
社内で磨いてきた業務の進め方をSaaSとして切り出し、同じ課題を持つ同業他社へ月額サービスとして提供する。
個別対応で提供してきたサービスを共通機能として整理し、より多くの顧客が使えるクラウドサービスへ転換する。
汎用ツールでは対応しきれない特定業界の業務に特化したSaaSを小さく立ち上げ、初期顧客の声を聞きながら機能を広げる。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
機能の範囲や課金の仕組み、連携先によって変わるため、ヒアリングの上で個別にお見積もりします。まず検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)から始めることもできます。
はい。誰のどんな課題を解くのか、どう収益化するのかといった構想段階から一緒に整理します。Otsumu自らも事業を手がけているため、事業目線での議論が可能です。
検証段階では、最小限の構成で始める方が早く学べる場合もあります。将来の拡張を見据えた設計を前提に、どこまで最初に作るかを事業の状況に合わせてご提案します。
はい。利用データの分析やKPI改善も支援領域です。解約率や継続率などの指標を見ながら、機能改善と運用の両面から伴走します。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。