経営会議の資料づくり
売上・利益・案件状況を自動で集約した経営ダッシュボードを用意し、会議前の資料作成ではなく、数字をもとにした議論に時間を使う使い方です。
毎月の集計に追われ、数字が揃う頃には打ち手が遅れている。そんな状況を変えるのがOtsumuのデータ基盤・ダッシュボード構築です。KPI改善にも取り組む視点から、まず何を見て何を判断するのかを整理し、必要なデータを集約して、いつでも同じ数字を見られる状態をつくります。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE集計とレポート作成が手作業
AFTERデータが自動で更新され、いつでも最新の数字を確認できる
BEFORE部署ごとに数字がずれる
AFTER指標の定義が揃い、同じ数字をもとに議論できる
BEFOREダッシュボードが見られていない
AFTER判断に直結する指標に絞られ、日常的に使われている
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
事業のゴールから逆算して、追うべき指標とその定義、確認する頻度や担当者を整理します。
基幹システム、SaaS、広告、スプレッドシートなどから、データを定期的に取得する仕組みをつくります。
AWS、Google Cloud、Azureなどのクラウド上に、分析に使えるデータを集約・整形する基盤を構築します。
BIツールや独自の画面で、役割ごとに必要な指標をひと目で把握できるダッシュボードを作成します。
欠損や重複、表記ゆれを検知・補正するルールを整え、信頼できる数字を出し続けられる状態を保ちます。
指標の急な変化を検知して通知したり、定期レポートを自動で配信したりして、変化の見逃しを防ぎます。
売上・利益・案件状況を自動で集約した経営ダッシュボードを用意し、会議前の資料作成ではなく、数字をもとにした議論に時間を使う使い方です。
利用ログと契約データを組み合わせて継続率や解約の兆候を可視化し、カスタマーサクセスの打ち手を早めに検討できる状態をつくります。
店舗ごとの売上や在庫、人員配置をまとめて比較できるようにし、本部が状況を把握して素早く判断・指示を出せるようにします。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
接続するデータソースの数と種類、データ整形の複雑さ、ダッシュボードの画面数、更新頻度などによって変わります。現状のデータと見たい指標を伺ったうえで、個別にお見積もりします。
はい。現在お使いのBIツールを前提に、データの集約や指標の整理から見直すことも可能です。ツールを変えるべきかどうかも含めて、状況に合わせてご提案します。
問題ありません。どこにどんなデータがあるかの棚卸しから始め、優先度の高い指標に必要なデータから順に整えていきます。すべてが揃うのを待つ必要はありません。
大丈夫です。事業のゴールや現在の課題を伺い、追うべきKPIを一緒に整理するところから始めます。まずは少数の指標で小さく始め、使いながら育てていく進め方をおすすめします。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:BIツールLooker StudioTableauPower BIBigQueryDWH(データウェアハウス)データレイクETL・ELT
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。